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今夜の番組チェック



Vol.1

ボンサイネットクラブは、みなさん読者のページです。
お待たせしました。Bonsai-net-Clubがついにオープンしました!
日本盆栽net倶楽部の会員のページとして開設しました。
みなさんからの投稿を元に作っていく、みなさん読者のページです。
しかし、まだ開設したところで投稿が少ないのが現状です…
そこで、みなさんからの投稿を大募集しております。
月に一度程度で更新していく予定ですので、よろしくお願いします。

ボンサイネットクラブ(Vol.2)
ボンサイネットクラブ(Vol.1)

☆おたより☆
このコーナーではみなさんからの盆栽に関するおたよりはもちろん、
当サイトのご意見やご感想、又は、盆栽に関するエピソードや日々の素朴な疑問などの、
おたよりを
元に、みんなで考えたり悩んだりしていこうというコーナーです。
記念すべき最初のおたよりは…

盆栽の新しいコミュニケーション
愛知県のカメヲさん(60歳・盆栽歴30年)からの投稿

「盆栽の新しいコミュニケーションの形は、今後インターネットになるんでしょうね。
盆栽界で活躍中の主力の人達はご高齢で、パソコンは苦手のようです。
私のような若手(?)が主力になるまで少し時間が必要でしょう。
しかし、まちがいなく時はITの時代へ向かっています。高齢者にパソコンを教えるより、
若い人に盆栽のよさを広めるほうが、効率がよいと思いませんか。」


記念すべき最初のおたよりとしては、最高の内容ですね。
日本盆栽net倶楽部を開設するきっかけも、インターネットを通じて若い方たちにも
盆栽の素晴らしさを伝えていけたらという思いからです。
わたしも、カメヲさんの言われる通りだとおもいます。
今はまだまだ難しいですが、これからはよい方向に向かっていくと信じてます。
カメヲさん、ご投稿ありがとうございました。

カメヲさんのおたより、みなさんはどう思われますか…?
みなさんのご意見をお聞かせください。

ご意見は、こちらまで!

「インターネットは、すべてのヒトを、ハッピーにするか?」 
東京都の盆栽開放戦線さん(41歳)からの投稿

 インターネットは使い始めると、すごく便利ですよねー。
なにが便利かというと、必要な情報を、簡単に検索して引きだせること。
そして、発信できるという、いわば双方向性にありますかな。
  もはや、パソコンは通信機の役割がとても大きいと感じますね。
 その点では、プロの盆栽園も、きのう東急ハンズで初めてミニ盆栽を買ってきたような、
初心者も一線上に並ぶ事になりますが。
しかしそこには、いってみれば「自由と平等」が存在するわけです。
 中年の私なども解らないことや、知りたいこと(情報)があるとすぐに
インターネットで検索して、それでだいたいの用は足りてしまいます。
 そんな習慣が、ここ1年ぐらいで身に付いてしまいました。
 そしてもう1つには、実に手軽に、自分のメッセージを発信できるという点ですね。
もちろんそれは、ベタベタの中年の主張でも崇高なる精神でも、何でもOKなわけです。
今までにそんなメディア(媒体=伝える手段)は、有りませんでしたね。
 これまでは、はじめて盆栽に興味を持ったヒトが、本屋に行って、「手入れの方法」みたいな
盆栽専門書を買うエネルギー量に至るまでは、相当な動機が必要だったわけです。
しかも書店にもよるのでしょうが、10年ぐらい前に書かれたようなモノばかりしか、
置いていなかったりもします。東京でも相当大きな書店でないと、
月刊の盆栽誌など置いているところは少ないですね。
これが盆栽界全体の「広報」的な現実でしょう。
今のままで、今後は盆栽人口の裾野が増えるコトが想像できますか。
 簡単にいえば実生を、風や鳥の排泄による飛び込み種から、
銘木を仕立てるのに近いくらい、漠然とした状態が現状でしょうか。待ってるだけ。
インターネットをうまく利用することは、きっと良い親樹から採取した種子を
まとめて播くことに等しいぐらいの、効率の良さがあると思いますね。
 そこまでは言えないかもしれないけど、集まる若いヒトの数が多ければ、
当然そこから淘汰されるにしても、優秀な人材が増えるのは確実でしょう。
財産がヒトであることは、どの世界も同じですね。
 今後は、社会のすべてがインターネットを、うまく利用できたらなと、…。
まずそれが、「はじめの1歩」ですね。それは金を儲けても、損をしても自由ですが、
できれば、すべてのヒトが、いつもハッピーになるような方法を心がけて、
インターネットを利用してゆきたいもんです。(誰もが得をして、
誰も損をしないような、インタ-ネット・サ-フィ-ンができればな…。と思います)
 そこには普遍性があり、100年後には、さらに情報が純粋化されてゆき、
盆栽の神話さえ、うまれるかもしれませんねー。 
そこには、もちろん私はこの世には、いませんけれどねー。


はじめの投稿に続いて、盆栽開放戦線さんからも
創刊のボンサイネットクラブにとってふさわしいおたよりを頂きました。
まさに今の盆栽界は言われるように、実生を、風や鳥の排泄による飛び込み種から、
銘木を仕立てるのに近いくらい、漠然とした状態ですよね。
今後、日本盆栽net倶楽部を通じで、少しでも若いヒトが盆栽に興味をもち、
そこから、優秀な人材が育っていってくれればと願っています。
しかし、駆け出しで、そのような力が無いのが現状です。
どうか、みなさんの手で、
日本盆栽net倶楽部を育て下さい。
すべてのヒトがハッピ-になるように心がけて頑張っていきたいと思っています。
盆栽開放戦線さん、ご投稿ありがとうございました。

盆栽開放戦線さんのおたより、みなさんはどう思われますか…?
みなさんのご意見をお聞かせください。
ご意見は、こちらまで!
 


 


☆盆栽培養管理Q&A☆
このコーナーでは培養管理等についてお困りのことや、手入れの方法などが
わからない方からの疑問をみんなで考えたり悩んだりしていこうというコーナーです。
初心者の方からの投稿も大歓迎です。どうぞ、みなさんお気軽にご質問ください。
又、ご協力いただいております。津田盆栽園さんから”一言アドバイス”をいただけます。
ほかにも盆栽のプロをゲストにお招きすることも予定しています。
記念すべき、最初の質問は…

Q,つい最近盆栽を始めたのですが…? 
シロツメクサからの投稿

私はつい最近盆栽を始めたのですが、ここ一週間、少しずつ、
ケヤキの葉っぱが枯れていくのです。水も毎日あげているのですが・・・。
やはりある程度の知識を身に付けてから始めるべきだったと後悔しました。
何がいけないのでしょうか?土や日当たりなどに問題があるのでしょうか?
そして、一度葉が枯れてしまうと、もう元には戻らないのでしょうか?
教えてください、お願いします。

◆津田盆栽園からの一言アドバイス!
そうですか、ケヤキの調子が悪いのですか…
今年は全国的に特に残暑が厳しいというか、猛暑が続いていますよね。

毎日、水をお遣りとの事ですが、これだけ暑いと、一日一回の水遣りぐらいでは
駄目なときがありますよ。
それから、ケヤキなど雑木類の場合は、
余り日が当たり過ぎるのも良くありませんね。調子の悪い原因は暑さと水だと思います。
どのように対処すれば良いかと言いますと、ケヤキはミニ盆栽ですか?
ミニ盆栽や小品盆栽で水の管理が大変なら、薄いお皿などを鉢の下に置き、
お皿に水を溜まるようにするとか、
苗箱など底に穴が開いてるものに砂などをひき、
その上に置く方法などがあります。
また、日当たりが良すぎるなら、ヨシズなどで、
ベランダの手すりを覆ったりするだけでもかなり違いますよ!
今後の対策と言いますと、そうですね…
そのケヤキの状態を見てみないことにははっきりとしたことが言えないのですが、
参考程度に聞いておいてください。葉が枯れて、葉が落ちましたか?
落ちたなら、その樹は助かる可能性が大きいです。

対処としましては、鉢の底に石などを噛ませ、鉢を傾けて下さい、
そして、毎回水をあげるのではなく、土が乾いたらたっぷりあげるようにして下さい。
次に、葉先がチリチリ枯れる程度でしたら、この場合も大丈夫だと思いますよ。
上のような対策をとり、まだ葉が沢山付いているなら、少し取ってあげてください。
最後に、葉が枯れてもいつまでも付いてるようなら、ちょっと、手遅れの場合が多いですね。
対策としては、これも上のような事をしてあげるしかないですね。

もし枯れてしまったら、良い勉強をさせてもらったとお考え下さい。
次、同じ失敗をしないように、今後努力していくことが、一番の供養になります。
また、どの場合も直射日光を避けるようにして下さい。
それから、水を遣り過ぎないようにして下さい。これが、失敗の一番の原因です。
それと、肥料もあまり避けてくださいね…
なぜかと言いますと、そうですね。盆栽を人間に例えてみて下さい。
今、夏ばてで内臓などの調子も悪い状態です。
そんな時に、食事(肥料・水)など食べられません。少しは参考になりましたか…?

みなさんのご意見もお聞かせください。
ご意見は、こちらまで!

Q,盆栽があの世に旅立つ原因は…?
愛知県の円周さんからの投稿

毎年悩んでいる疑問をぶつけさせて頂きます。
当地名古屋近郊ではご存じの様に結構冬は風が吹きすさび、水が凍ることもあります。
また、冬の水やりはタイミングが掴めず金露梅等は良く枯らしてしまいます。
私はサラリーマンで帰りも遅いため、冬も本番になると特大の苺パック様の容器に
盆栽達を詰め込み保温及び保湿をしています。
で、これをすると春になって容器を開ける頃に成ると、
特に松や椿等に葉色の変色が見られ(湿度過多?)、
その後、春の芽出しの時期になると必ずあの世に旅立たれる松が1本は出てきます。
この原因は何なのでしょうか?また、良く水が凍ると細根が切れて良くない等と聞きますが、
何度か凍結した経験がありますが、さほど影響は感じませんでした。
冬に凍るのは本当に不味いことなのでしょうか?
シベリアの凍土地帯近辺にも針葉樹林が有ることを思うと木々は
もっと強いような気がするのですが…。経験不足から来る質問ですが、
お教えいただけると幸いです。


◆津田盆栽園からの一言アドバイス!
冬の管理についてですね。
でも、この暑いときに何だか涼しそうといいますか、うらやましい感じもする質問ですね。
わたしの意見としましては、名古屋近郊あたりの気候から考えると、
そこまで過保護にしない方が、むしろいいと思われます。
キンズや金露梅など寒さに弱いものは、保護した方がいいかもしれませんが、
特に松柏類などは保護の必要は無いといいますか、軒の下などに置き、
風や雪・霜を防げればそれで十分です。また、保護する場合には蒸れないように、
直射日光などが当たり、温度が上昇しない所で保護した方がいいですね。
大き目のケースで保護するのも、一つの蒸れからの防御策です。
また、されてるとは思うのですが、ケースに入れっぱなしにしないで、暖かい日などは、
盆栽達を棚に並べてあげて、日光浴などをしてあげてください。
したがって、よく枯れる原因は、蒸れから来るのではないでしょうか…?
(名古屋近郊は風が無いと結構温かいですよね。)
また、保護した盆栽を取り出すタイミングにも原因があるかもしれませんね。
いつまでも保護していると芽が出てくるし、そうなると余計にタイミングが難しくなります。
急に一変に棚場に出すのではなく、はじめは軒下などに出して、
徐々に、寒さに慣らしていくようにして下さい。
また、凍結に関しては松などの場合はあまり影響は無いですよ。
雑木などに関しては根の凍結よりも霜で小枝が上がる(枯れる)ときがあります。
また、凍結によって鉢が割れることがあるので好みの鉢に入れている時には気を付けましょう。


みなさんのご意見もお聞かせください。
ご意見は、こちらまで!

◆津田盆栽園からの今月のアドバイス!
盆栽ネット倶楽部のみなさん、はじめまして!津田盆栽園の津田豊隆です。
今月のアドバイスは、消毒と施肥です。
特に今年のように暑く空気の乾燥し、樹も暑さでバテ気味です。
そんな時は、特にダニなどが発生しやすいのです。そこで、消毒をしてください!
しかし、ダニの場合一般的な殺虫剤では駆除できません。
殺ダニ剤(ケルセン、アカール)などダニ専用の殺虫剤を使用して下さい。
また、アブラムシなどの場合は一度の消毒でほぼ駆除できますが、
ダニの場合は一度では絶滅しません。なぜかといいますと、ダニの卵が丈夫だから、
卵が駆除できず残り、すぐにふ化して、ダニが発生するのです。
したがって、二週間おきくらいに2,3度程度、消毒を行ってください。
ダニの被害にあった樹は、葉の色が赤茶けてしまいます。
また松、などの場合、その葉は元には戻らなく来年葉を取るまでそのままなのです。
いつまでも悔やまないように、ダニの殺虫を行いましょう!
それと、もう一つのアドバイスは施肥。
施肥とは聞きなれない言葉でしょうが、簡単に言うと肥料をやることです。
秋の肥料は樹によっては異なりますが、大半数の樹にとっては春よりも重要になってきます。
一般的には、肥料は春にやるほうがいいように思われがちですが、
春に肥料をあげると元気がつきすぎて、盆栽として培養していくには向いていないのです。
秋肥の目的を整理しておくと、3つの事があります。
   @枝の充実を図り、幹の肥大を促す。A越冬への力をつける。B春の芽吹きを助ける。
また、実物などは秋肥をあげる事によって来年の実付きが好くなります。
以上をもちまして、今月のアドバイスは終わらせていただきます。
これからも、どうかよろしくお願いします。

疑問やわからないところがあれば、ご気軽にご質問ください。
ご質問等は、津田盆栽園ホームページまで。


☆私のホームページ紹介☆
本来ここでは、みなさんが運営しているホームページを紹介していただくところなのですが、
応募も無かったので、わたしのお勧めホームページを紹介させていただきます。

育成ゲーム感覚で手軽に盆栽

盆栽暦2年、22歳の現役大学生のホームページです。
盆栽のとっつきにくいイメージを変えていこうというのがこのサイトの目的です。

「この年で盆栽をやっているのは自分ながらとても珍しいと思うのですが、
このページを通じて、盆栽という趣味の「間口が狭い」「暇でなければ出来ない」等の
マイナスイメージが少しでも無くなってくれればいいと考えます。」と語ってくれています。
これからの盆栽界にとって何てたくましい言葉なんでしょう!
今後このサイトが成長していくように応援していきましょう!
そこで、各コーナーを紹介します。

盆栽の魅力
盆栽の魅力について詳しく紹介してくれています。
まずは盆栽をゲットしよう
盆栽をどこで入手できるのかを紹介しています。
また、盆栽は若いうちにから育てるすすめもしてくれています。
置き場所について 
置き場所のスペース、日当たりなどを詳しく教えてくれています。
水やりについて 
水やりの基本的なこと、水の品質、水やりの不安についなどを詳しく教えてくれています。
植え替えについて
植え替えで用意するもの、植え替えの時期・手順などを詳しく教えてくれています。


■正直、非常に解りやすく、的確な内容で驚きました。
何か忘れていたものを思い出したような、そんな気分になりました。
初心者の観点で、解りやすく教えてくれる素晴らしいサイトです。
これから内容も、まだまだ充実していくと思われます。
このようなサイトが育っていくことが、これからの盆栽界の為になると思います…


☆今月のお題!☆
Bonsai-net-Clubでは、毎月一つお題をだしていこうと思っています。
そのお題に関して、皆様からのご意見を募集します。ご意見は、こちらまで!
記念すべき一回目の
今月のお題は、やっぱり「あなたにとって、盆栽とは何?」です。
自分にとって、盆栽とはこうだ!と言うことを、是非お聞かせください。
今月のお題の宛先はこちらまで!


投稿大募集!
ボンサイネットクラブではみなさんからのおたよりを募集しています。
他にもいろいろなコーナーを用意しております。
各コーナーへお気軽にご投稿ください

投稿大募集の詳しい内容は、こちらまで!


☆INFORMATION☆

盆栽世界ホームページ開設!
「盆栽世界」は創刊以来約30年におよぶ、日本でもっとも歴史のある盆栽雑誌です。
その「盆栽世界」さんがついにホームページを開設です。
8月下旬に公開との事でしたので、このコーナーで詳しく内容を紹介しようと思ったのですが、
残念ながら間に合わなかったようです…
どちらにしても近々オープンしますので、解り次第net 倶楽部 Newsで紹介します。
今、解っている情報は、ここが新企画出版局さんのトップURLだと言うことだけです。
しかし、ここも、まだ立ち上がっていない…
「盆栽世界」さん早く立ち上げてください!待ってま〜す。


盆栽屋.comホームページ開設記念無料進
金露梅の盆栽素材をプレゼント!
当サイトと時を同じに開設された、盆栽屋.comさんがホームページ開設を記念して、
金露梅の盆栽素材を20名さまにプレゼントされます。
メールで投稿して、5番目・10番目と、きりのいい番号の方が当たりだそうです。
詳しくい内容は、盆栽屋.comまで!


2001年度盆栽カレンダーが当たる!(盆栽カレンダー 5名)
★盆栽GP 2000!★
好きな盆栽(樹種)グランプリ

あなたの好きな盆栽(樹種)3点を投稿して下さい。
その合計数でグランプリを決めていきます。グランプリに輝く、樹は果たして…
お一人様、何回投稿して頂いても構いませんが、
できるだけ、Bonsai-net-Clubの各コーナーへの投稿や意見もご一緒にお願いします。
締め切りは12月中旬でグランプリの発表は12月下旬頃の予定です。
投稿状況は随時報告していきます。果たしてトップでゴールするのは…
また、応募者の中から抽選で5名の方に盆栽カレンダーをプレゼントします。
(プレゼントを希望される方は、住所と氏名をお忘れなく。)

津田盆栽園の園主の予測
◆一般的には黒松や五葉松やもみじなどが人気がありそうですが、
インターネットをされてるユーザー層から考えると、実物あたりが人気があるんじゃないうのかな?
きんずやクチナシ、つる梅もどきになども伏兵かと思いますし、梅など花物も…
ズバリ!もみじ・梅もどき・長寿梅じゃないかな?
でも、正直言って全然自信がない… 当たってなかったらごめんなさい。(笑)

■次回は他のプロの方に予測していただく予定です。


盆栽GP 2000!の宛先は、こちらまで!

プレゼントの提供は、津田盆栽園さんです。
各コーナーへのスポンサーも募集しています。詳しくは、こちらまでお問い合わせください。


ボンサイネットクラブ入会登録の案内
クラブの会員は読者みなさん全員ですが、ネットクラブに
入会登録いただきますと、ネットクラブの更新時、速報ニュースなど
いち早くメールでお知らせいたします。
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結構です。(今後、有料になる可能性があります。入会登録はお早めに!)
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MANAGER NOTE
■おかげ様で日本盆栽net倶楽部も、1ヶ月を迎えることができました。
この1ヶ月、羽陽曲折(?)いろいろなことがありました。
内容の変更や掲示板の変更など、皆様にご迷惑をお掛けしたこともありました。
この場を持ちまして、改めてお詫びを言わさせていただきます。
また、アドバイスをいただいたみなさんにも、改めてお礼を言わさせていただきます。
これからもよろしくお願いします。


日本盆栽net倶楽部
ボンサイネットクラブへのおたよりお問合せは

全国小品盆栽組合へのお問合せ・お申し込み e-mail:cao41100@pop02.odn.ne.jp

写真など、郵送でお送りしていただく方は、あて先をお教えしますので、
まずは、メールでおたよりお知らせください。